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「雪・月・花」ってどの季節のことですか?【三木美術館】
期間: 2025.12.04~2026.02.28
場所:三木美術館
花を楽しむ季節、月を楽しむ季節、雪を楽しむ季節。 季節によって楽しむものが違う。そんな豊かな季節を表す言葉が雪月花。 今回は描かれているものを見ながら、どの季節の絵なのか?を考えながら見ていただければと思います。
期間: 2025.12.04~2026.02.28
場所:三木美術館
花を楽しむ季節、月を楽しむ季節、雪を楽しむ季節。 季節によって楽しむものが違う。そんな豊かな季節を表す言葉が雪月花。 今回は描かれているものを見ながら、どの季節の絵なのか?を考えながら見ていただければと思います。
期間: 2026.01.17~2026.03.15
場所:兵庫県立考古博物館
豊岡市袴狭遺跡は小野川放水路事業に伴い昭和62年から平成7年までの9年間に、14次にわたり発掘調査が行われ、官衙、祭祀、生産など古代但馬国に関わる重要な成果が数多く発見されました。 また、県指定文化財である琴板(箱形木製品)や船団線刻画木製品を含む大量の木製品は、当時の生活・文化や社会について多くのことを語ってくれます。 本展では、奈良・平安時代を中心に近隣の砂入遺跡や荒木遺跡などの調査成果も含め、但馬地域を代表する遺跡の一つである袴狭遺跡の全貌に迫ります。 ・・・・・・・・・・・・・・ 【講演会】 時間:13:30~15:00 定員:72人 料金:無料 予約:事前予約制(定員を超える場合は抽選) 会場:兵庫県立考古博物館 講堂 ■2月7日(土)【申込期間12/9~1/20】 「木製品から読み解く古代の但馬」 藤田 淳(展覧会担当学芸員) <a href="https://www.hyogo-koukohaku.jp/modules/event/index.php?action=PageView&page_id=289" target="_blank"><span style="color:#3498db;"><詳細・予約ページはこちらから></span></a> ■2月28日(土)【申込期間1/2~2/10】 「ここまでわかった!但馬国府」 仲田 周平(豊岡市立歴史博物館 学芸員) <a href="https://www.hyogo-koukohaku.jp/modules/event/index.php?action=PageView&page_id=290" target="_blank"><span style="color:#3498db;"><詳細・予約ページはこちらから></span></a> ・・・・・・・・・・・・・・ 関連イベント ■3月1日(日)10:00~15:00 古代体験講座「古代船ヒボコをつくろう!」 <a href="https://www.hyogo-koukohaku.jp/modules/event/index.php?action=PageView&page_id=315" target="_blank"><span style="color:#3498db;"><詳細・予約ページはこちらから></span></a> ■3月7日(土)13:30~15:00 古代体験講座「古代の琴を鳴らそう」 〈申込不要〉 ■会期中の日曜日 14:00~14:30 ひょうご考古楽倶楽部の紙芝居 「アーキ!ビブリオ堂ちんげんさいのアメノヒボコ物語り」ほか 〈申込不要〉
期間: 2025.11.15~2026.03.31
場所:日本玩具博物館 2号館 特別陳列コーナー
新春の特別陳列として、日本玩具博物館の郷土玩具コレクションの中から、馬の郷土玩具の性格に焦点をあてた展覧会が開催されます。 令和8(2026)年の干支「丙午」を祝い、馬を題材にした郷土玩具200点を「木の馬〜神馬・愛馬の守り」「土の馬・紙の馬〜神馬・神の乗り物」「藁の馬〜節句や祭礼のためのつくりもの」「人と馬〜馬とともに生きた人々」「首馬・春駒・馬車〜子どもの玩具」の項目で展示されます。 詳細は<a href="https://japan-toy-museum.org/archives/exhibition/plan/%e3%80%8c%e9%a6%ac%e3%81%ae%e9%83%b7%e5%9c%9f%e7%8e%a9%e5%85%b7%e3%80%8d" target="_blank"><span style="color:#3498db;">公式HP</span></a>をチェック!
期間: 2026.01.10~2026.04.07
場所:KOBEとんぼ玉ミュージアム
アートマーブルとは、穴が空いていない球体状の作品のこと。 実用性を有さない観賞用のアート作品として、多くの作家や工房が個性あふれる模様を封じ込めた作品を制作してきました。 近年は観る者を魅了する作品が続々と作り出され、日本でも蒐集品としての評価が高まってきており、コレクションを楽しむ方が増えています。 国内外14名のアーティスト作品をどうぞご覧ください。 【出展作家】 GlassPlanet/秋田 泰宏、和泉 晶久、小島 元、近藤 良典、Topnoch Glass Works/田中 福男、堀 大貴、三宅 隆夫、ColorWorks、Andrew Certo、Kaj Beck、Geoffrey Beetem、Mark Eastman、Paul J.Stankard、Ryan Teurfs
期間: 2025.08.29~2026.05.31
山陽電気鉄道株式会社(本社:神戸市、以下「山陽電車」)では、2025 年 8 月 29 日(金)~2026 年 5 月 31 日(日)、山陽電車に乗って沿線を巡るリアル謎解きゲーム『山陽電車 なぞときさんぽ旅』第 4 弾を開催します。 本企画は、参加者がゲームの主人公になりきり、謎解きキットの情報をもとに山陽電車に乗って沿線に隠された様々な謎を解き明かす、体験型謎解きゲームイベントです。 今回の『山陽電車 なぞときさんぽ旅』では初の試みとして、参加者の選択によって結末が変わる「マルチエンディング」を採用しています。また、『山陽電車 なぞときさんぽ旅』をクリアすると、関西 10 鉄道がつながる「関西ひとつなぎの謎」に挑戦していただけます。 謎解きキットには、山陽電車沿線の魅力を再発見し、町歩きをより楽しんでいただくため、沿線の対象店舗でご利用いただける「参加者特典クーポン」が付いています。 皆さまのご参加をお待ちしております。
2025.08.29~2026.05.31
2026.01.31~2026.02.01
2026.02.15
2025.11.15~2026.03.31
2026.03.20
2026.02.14
2025.12.24~2026.02.08
2025.04.06~2026.03.22
2026.03.22
2025.12.04~2026.02.28